素朴な雰囲気が漂う樽風呂。木のぬくもりを感じながらのお風呂は格別です。
樽風呂
檜風呂
檜の香りが体も心も癒してくれます。のんびりゆっくりお湯に浸れば、身も心もリフレッシュ。
岩風呂
約5トンもの大岩をくり抜いて作った岩露天風呂。自然の温もりに抱かれる豪快な湯船をお楽しみ下さい。
大浴場 男性
男湯
大浴場 女性
女湯
| 泉質 | カルシウム・ナトリウム−硫酸塩・塩化物温泉 |
|---|---|
| 効能 | 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、慢性婦人病など。 |
| 禁忌症 | 急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、心臓病(ただし高温浴(おおむね42℃以上)の場合)、呼吸不全、賢不全、出血性疾患、高度の貧血、高度の動脈硬化症(ただし高温浴の場合)、高血圧症(ただし高温浴の場合)、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期) |
| 適応症 | 神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消火器病、痔疾、冷え性、病後の回復期、疲労回復、健康増進、動脈硬化症、きりきず、やけど、慢性皮膚病、虚弱児童、慢性婦人病 |
| 温泉浴用上の注意事項 | 温泉療養については、温泉について専門的知識を有する医師の指導を受けることが望ましい。
入浴時間は、入浴温度により異なるが初めは3分ないし10分程度とし、慣れるに従って延長してもよい。 入浴中は一般には安静を守り、入浴後は、湯冷めに注意して一定の時間の安静を守る。 入浴後は、身体に付着した温泉の成分を水で洗い流さない。(湯ただれを起こしやすい人は、真水で身体を洗うか、温泉成分を拭き取るのがよい。) 熱い温泉に急に入るとめまい等を起こすことがあるので、身体にかけ湯をしてから入浴する等、十分注意する。 食事の直前・直後の入浴は避けることが望ましい。 飲酒しての入浴は特に注意する。 |

